COLUMN 39/ 暑中見舞いっていつから?どんなこと書くの?

暑中見舞いって、いつ出せばいいの?とか、何を書けばいいの?とか、
ちょっとムツカシくって敷居が高い…。そんな風に思っていませんか?
サマーカードなら、そんなシンパイありません♪
今年もなかなか直接会いに行けない夏になりそうなので、
このコラムを読んで、暑中見舞いの達人になってくださいね。

◎いつから出せるの?

今年は7月7日(二十四節気の小暑)から、8月7日(二十四節気の立秋)までです。
ただし、「夏の暑い中、相手を気遣う」という本来の意図からすると、
梅雨が明けて夏になってからでも大丈夫です!
ちなみに、8月8日から8月末頃までは、残暑見舞いとなります。

◎何を書けばいいの?

一般的には、
①お見舞いのあいさつ
②季節のあいさつ、相手を気遣う言葉、自分の近況
③相手の無事を祈る言葉
という構成で書くことが多いです。

でも、親しい方への暑中見舞いなら、形式にとらわれず、
伝えたい気持ちを自然な言葉で書くのもオススメです。
「落ち着いたら地元に帰るから一緒に飲もうね」
「おばあちゃん、あさがおのはながさいたよ」
いろいろなタイプがあるサンリオのサマーカードなら、
あなたの伝えたい気持ちにぴったりな一枚が見つかること間違いなし!

また、あまり書き文字に自信のないという方や、簡潔に書きたいという方には、
書くスペースが小さめのカードもご用意しています。
ひとこと書くだけで、ちゃんと気持ちが伝わるお便りになりますよ。

これからいよいよ夏本番!
今年はサマーカードで夏のごあいさつをしてみましょう〜。

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