COLUMN 11/ こんなときにもおすすめ。寒中見舞い

あけましておめでとうございます。
お正月はどのようにお過ごしでしたか?
こたつでみかんを食べながら年賀状を読むのは、お正月の楽しみのひとつですよね。

そんなとき、もし自分が出していない相手から年賀状が届いていたら、どうしますか?
慌ててこたつを飛び出して年賀はがきを買いに走るのもいいですが、
ちょっと落ち着いて…!
寒中見舞いを送ってみてはいかがでしょうか。

寒中見舞いは、松の内(1/7)が明けてから、立春(2/3)まで送れます。
寒い時期に相手の体調を案じ、いたわる気持ちを伝えるものですが、
季節のごあいさつ以外にも、さまざまな使い方ができます。

たとえば、先ほどの例でいうと…

こんな風に文章が最初から印刷されている寒中見舞いはがきなら、ひとこと書き添えるだけですぐに送れますね。

また、喪中の方へ年賀状の代わりとして送るのもおすすめです。

干支が入っているデザインを選ぶと、新年らしさを出すことができますよ。
他にもかわいいものからかしこまったものまで、豊富なラインナップでご用意しています。
手書きが苦手な方には、プリントサービスも実施中です!

2021年、新しい年がスタートしました。
今年もたくさんのグリーティングカードを紹介してまいりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

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